林のぼる後援会事務所

〒932-0062 富山県小矢部市安楽寺1120

電話・FAX 0766-67-2343

  • 林のぼるのFacebook
  • 林のぼるのTwitter
  • Instagram Social Icon
30年後の未来も、多くの人が暮らしたくなる小矢部のために。
教育や福祉、そして、産業の現場を経験して得た多くの気づきを大切に、
林のぼるが、もっと市民の声を、市民目線で行政に届けます。

小矢部市では、学校や駅、図書館、

公園の整備などの施策に取り組んでいます。

これらは身近なテーマだからこそ、

普段使っている市民の声が必要です。

現状の課題を市民目線で認識できて、

初めて長期的な視野に立った戦略的な

政策を進めていくことができると考えます。

公共交通の利便性向上を

子どもや高齢者等の移動手段、にぎわい創出、交流の活発化などに重要な役割を担う公共交通。小矢部の未来を左右する重要な政策の一つです。

(1)市営バスの利便性向上、本数の増便‼

市民の声を集めて、市民が本当に使いたくなる市営バスを目指します。

(2)あいの風とやま鉄道の本数の増便‼

市民がより使いやすく、市外からも来やすいように、働きかけていきます。

(3)市内〜新高岡駅への直通バスを新設‼

ビジネス・観光振興につながるように、北陸新幹線へのアクセスを独自に確保します。

子育てしやすいまちへ

安心して子どもを産み育てることができる小矢部を目指します。さらに、子どもたちが健やかに育つように学習環境・図書館の整備を進めます。

(1)子育てを応援する出産祝金を新設‼

第2子10万円、第3子30万円、第4子50万円を支給することで、子育ての経済的負担を軽減します。出生率の向上、定住の促進も期待できます。子育てしやすい小矢部を目指します。

(2)新図書館を地域とつながる

   自慢の図書館に‼

児童文学・絵本を充実させ、子どもたちが本に触れる機会をつくります。図書館コンシェルジュを配置し、小さいお子さんだけでも安心して過ごせる明るい図書館を目指します。

石動駅前を改革しよう

お店がいっぱい!楽しいよね!そんな声が届いてくるような素敵な駅前を目指します。公共・民間施設を集約し、暮らしやすい街に再整備します。

(1)ユニバーサルデザインのまちづくり

子ども・高齢の方・障がいをお持ちの方・妊産婦・ケガをした方、誰もが商業施設、公共施設、道路、公園を気持ちよく利用できるようにデザインします。段差や障害物を無くし、笑顔を増やしていきます。

(2)新しい手法を用いた駅前の街づくり

公共施設に民間の資金・能力を活かす新しい手法(PPP/PFI)が注目を集めています。民間の活力をうまく利用すれば、巨額の公共投資をすることなく、サービスの質の向上を目指すことができます。

※PPP(パブリック・プライベート・パートナーシップ:公民連携)  PFI(プライベート・ファイナンス・イニシアティブ)

現場に足を運んで自ら
“現場の声”を集めます

これまで、高校講師や介護の仕事に携わってきました。そんな中で感じた疑問や改善点がたくさんありました。それは、現場に入るまで全く気づけないことばかり。本を読んだだけでは、まさに机上の空論でした。林のぼるは、小矢部市の“現場の声”を集め、政策に反映させていきます。

市民が“参加しやすい場”を
つくります

市の政策に興味があっても、気軽に質問できる機会は限られます。そこで、市民が気軽に市政を学べる「ちっちゃな市政塾」や、ワークショップ形式で楽しく市政に参加できる「小矢部未来会議」を開催します。林のぼるは、女性や10代20代の若者、市外からの移住者も“参加しやすい場”をつくります。

市民にわかりやすく
情報発信をすすめます

知りたい‼と思った瞬間に、スマホで調べるのが現代です。情報をわかりやすく整理した上で、情報発信を強化していきます。例えば、不審者、熊出没、自然災害等の緊急性が高い情報を、小矢部市公式LINEを開設し配信してはいかがでしょうか。林のぼるは、情報の整備・発信をすすめます。

目標は、市民との距離が近い政治

 
 

林のぼるの政策

SNSにて政策・活動を発信しています

#小矢部市民の声​ で意見をお寄せください!

@noboru_hayashiで検索!!

林のぼるの姿勢