• 林登

34歳を迎えて。

皆さんこんにちは。 林登が小矢部市長選挙に立候補するとう噂が流れているようですが、 誰が流しているのでしょうか。 私は出馬するなんて言っていませんよ? 市議会議員選挙には、出馬の意思表示の前に、 後援会組織を改変して、準備しています。 さて、34歳という年を迎えました。 今でも大切にしていることは、 34歳 × 今のステージ 、これを最大限楽しむこと。 人生は、楽しんだもん勝ち!だと、昔お世話になった社長に教えてもらいました。 34歳 × 小矢部市議会議員 × 会社役員(カフェ経営) みたいな環境は 今しかない!自分にしかない! 全力で楽しもう。 4月25日といえば、尼崎の列車脱線事故を思い出すのだが、 知床半島の遊覧船事故のように、 生きたくても死ぬことがある。 何かのきっかけで、自ら死ぬ人もいる。 34歳を迎えられない人もいる。 さぁ、全力で生きよう。 死ぬ以外は、かすり傷。 心、踊る方に。 走れ。


自宅裏の畑?庭?にて。





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以下が4月1日付で出ていた北國新聞(富山新聞)記事、ネット(https://news.yahoo.co.jp/articles/1f82b5c3f31a09654c2e52454770fcc75fd86f86)から引用した。 中学教員32%が過労死ライン超 時間外勤務 富山県教職員組合「行事縮小を」 県教職員組合は31日、県内の教員を対象とした昨年9月の時間外勤務の調査結果を公表し、小学校で7%、